お知らせ

2019.01.01

“新年おめでとうございます!”キャンペーン(〜1月末日)

「よもぎ蒸し」お一人様¥2,630

  • 上記キャンペーン内容は毎月変わりますが、Web特典として、ご新規のお客様のみならず、既存のお客様にもご利用頂けます。月内何度でも本料金で承りますので、ご予約の際には、必ずHPをご覧になった旨お伝え下さいませ。また、下記の記事は、毎月1日に更新されますのでどうぞご笑覧下さい。
  • サロンの現住所は、以下の通りでございます。「西区琴似1条4丁目浜田ビル402号 ☎(011)215-7436」。地下鉄東西線琴似駅下車、3番出口徒歩1分。マックス・バリューさんの真向かいの白いビルで、ビルの入り口は仲小路に面しており、黄色い取っての付いたドアから中にお入り頂けます。途中、2Fの美容室さんの案内表示に従って進まれますと解り良いようでございます。また、お車でお越しのお客様には、斜め向かいのイオンさんにお止め頂けます。
  • お客様からの情報により、当店からのメールが未着の場合があったようでございます。大変申し訳ございませんでした。この「送信」の機能につきまして、現在専門業者さんに調査をご依頼中でございます。復旧には、暫くお時間を要する見込みでございますが、皆様には何卒宜しくご了承の程お願い申しあげます。なお、当座、当店からは、私のプライベートのアドレスよりご返信申しあげる事になりますので、お含みおき下さい。
  • 明けましておめでとうございます。新年は、1月5日(土)より営業致します。本年もどうぞ宜しくお願い申しあげます。
  • 新年を機に、HPをリニューアル致します。ずっと温めていたのですが、私自身の体調や母の事が理由で、延び延びになっておりました。遅ればせながら、スマホ対応にもなっております。以前の更新時もそうでしたが、年末の更新は何かと不安でしたので、年明けを待っておりました。一番の違いは本欄でございます。 今月中にアップ致しますので、どうぞお楽しみに。
  • 無料で当店のご紹介を頂いているサイトがございます。先月、そちらの営業の方がおいでになり、掲載文に対するアドバイスを戴きました。そしてご提案通り掲載文を修正した3日後、早速ご予約が入りました。恐らく営業の方ご自身がよもぎ蒸しにご興味がおありになり、お客様目線での適確なご指摘であったと思われます。それにしても、無料掲載ですのに、温かく細やかなご配慮を頂き、心より感謝申しあげます。以前通われていたよもぎ蒸しのお店は乾式だったようで、大層煙たかったそうです。しかも、黄土でなかったとの事。当店の湿式を一度お試しになられたいとおっしゃってお帰りになりました。ご予約をお待ち申しあげております。
  • お客様から、思わぬプレゼントを頂戴致しました。ご予約されていたクリスマス・ケーキをお引き取りに行かれた店頭で、「何となく綿谷さんにも。」と思って下さったそうです。これには、私が大感激。クリスマスである事をすっかり忘れておりました。母が居た頃はハワイで盛大にお祝いしておりましたのに。お陰様で、世の中から取り残される事なく、私にも可愛い“クリスマス・ケーキ”があたりました。どなたかに思い出して頂けるって、幸せな事ですね。
  • 今のお仕事がお嫌で、お辞めになりたいとお客様はおっしゃいました。他にしたいお仕事がおありになるのだそうです。そこで、本末を入れ替えてみては如何ですかと申しあげました。現在のお仕事を本流とお考えになると、こんな事をいつ迄続けなければならないのだろうと悩むが、逆に本当におやりになりたい事を本流とされ、現在のお仕事を、それを実現する為の糧、或いは、それをおやりになる為の生活の基盤とお考えになっては?と。すると「なるほど!」と、目からウロコのご様子でした。私自身がそうでした。全て、ハワイに通ずと思ってやって参りました。ですから、何の迷いもございませんでした。
  • 当店のIT関係の殆どを、さる企業様にお任せしております。その社長様とは、10年程前、中小企業の経営者同友会でお名刺交換をさせて頂いたのが始まりでした。丁度起業された頃で、弊社がお客様第一号だったそうです。その意味で、折りに触れ、弊社の事を「忘れられません。」とおっしゃって下さいます。当時、私は自分で制作した稚拙なHPを公開しており、HP制作会社の恰好のカモとなっておりました。ところが、その社長様は、「綿谷さんの想いが詰まった良いHPですね。是が非でも作り直さなければならないという事はありませんよ。」と言われました。お褒めを戴いたのは初めてで、とても嬉しかったのを覚えております。
  • 渡航に於いては、機内販売が一つの楽しみです。前回は、グレー地に黒のビロードのおリボンが付いて、袖口にグレーのファーをあしらった手袋を購入して参りました。昨年の仕事納めの日。サロンに着くと、テーブルの上に、私のその手袋とそっくりな手袋が置いてありました。思わず手を伸ばすと、「それ、私のです。」とスタッフさんが。私はコートのポケットから自分の手袋を取り出し、横に並べました。その途端、スタッフさんは「えっ、え〜っ!?」と連呼され、目が点に。二つの手袋が瓜二つだったからです。いっそ全く同じ物でしたら、あれ程驚かれなかったと思います。たまたま同じ物を購入する事はあるものです。しかし、メーカーが違って、色とデザインがここ迄酷似した物があるでしょうか。不思議な面持ちで、二人共、しばしたたずみました。ただ、触ってみると、スタッフさんの方が厚手で暖かそうでした(笑)。

トータルヒーリングの店 Healing