お知らせ

2018.12.01

“今年も1年お世話になりました!”キャンペーン(〜12月末日)

「よもぎ蒸し」お一人様¥2,650・ペア割¥5,200

    • 上記キャンペーン内容は毎月変わりますが、Web特典として、ご新規のお客様のみならず、既存のお客様にもご利用頂けます。月内何度でも本料金で承りますので、ご予約の際には、必ずHPをご覧になった旨お伝え下さいませ。また、下記の記事は、毎月1日に更新されますのでどうぞご笑覧下さい。
    • サロンの現住所は、以下の通りでございます。「西区琴似1条4丁目浜田ビル402号 ☎(011)215-7436」。地下鉄東西線琴似駅下車、3番出口徒歩1分。マックス・バリューさんの真向かいの白いビルで、ビルの入り口は仲小路に面しており、黄色い取っての付いたドアから中にお入り頂けます。途中、2Fの美容室さんの案内表示に従って進まれますと解り良いようでございます。また、お車でお越しのお客様には、斜め向かいのイオンさんにお止め頂けます。
    • お客様からの情報により、当店からのメールが未着の場合があったようでございます。大変申し訳ございませんでした。この「送信」の機能につきまして、現在専門業者さんに調査をご依頼中でございます。復旧には、暫くお時間を要する見込みでございますが、皆様には何卒宜しくご了承の程お願い申しあげます。なお、当座、当店からは、私のプライベートのアドレスよりご返信申しあげる事になりますので、お含みおき下さい。
    • 年末は12月28日(金)迄、年始は1月5日(土)より営業致します。
    • 本日はお二人連れのお客様。暫く談笑されていましたが、お一人の方が何やらキョロキョロと落ち着かないご様子です。伺ってみた処、「いや、何か温かくないんですけど。」とおっしゃるのです。私は、故障かと思い、慌てて座椅子をチェック致しましたが、不具合は認められませんでした。その後も気になっておりましたが、40分が経過し、上がられた時には、ポンチョの上から汗が確認できる程でした。そして、お帰りの際、「未だポカポカしています。」と微笑まれたので、ホッと致しました。片や、もうお一人の方は、たっぷり汗をかかれていらっしゃいました。よもぎ蒸しは、本当に個人差がございます。
    • スタッフ2名によるコラボ企画のご案内でございます。12月18日(火)10〜18時(最終受付17時)、当サロンに於いて、“デトックスセラピー”を行います。どなたかに聞いて頂きたいという胸の内を吐露し、心のデトックスをされてみませんか?元幼稚園教諭であり、大学で心理学を学んだスタッフが、皆様のお声に耳を傾けます。親兄弟との関わり、子育てのつまづき、DV、子供同士或いはPTA間のいじめ等、逃れられずに独り悩む現状を言葉にして吐き出す空間です。仕上げは、専任のカラーセラピストによるボトルセラピーを。共に、未来への道を探ってみましょう。以上、心の大掃除により、少しでもお気持ちを軽くして頂ければと願いつつ。お一人様当たり計45分¥2,000。女性限定、秘密厳守。人数に限りがございますので、お早めにご予約下さい。心よりお待ち申しあげております。
    • 札駅時代のよもぎ蒸しのお客様からお電話がございました。東京から越して来られたというそのお客様は、当時、札幌の冬の厳しさを訴えられていました。私はすっかり母親のような気持ちになり、ベージュのダウンコートを差し上げたのでした。上ずえのあるお客様には、ちんちくりんの私などより、はるかにお似合いでした。そもそもジーンズを履かない私に、ダウンは無用の長物でした。しかも、冬は日本に居ないのです。憧れから購入してはみたものの、一度袖を通しただけでした。そんな風に思い巡らしていると、「子供ができて、仲々時間が取れませんでした。ずっとお借りしっ放しで気になっていました。お返しに上がりたいのですが。」というお客様のお声が耳に飛び込んで参りました。お気に召してご活用頂いていたと伺い嬉しくなった私は、お気持ちだけ戴く事に致しました。今度、お顔をお見せ下さるとの事。楽しみが増えました。
    • 先月、サロンと私のWバースデーの日。夕方サロンに行くと、綺麗なアレンジメントが飾られてありました。スタッフさん達からのプレゼントです。この中央の大きなお花は何かしらと考えながら、ふと目に留まったのは、カシスピンクの葉牡丹とカラ。いずれも私の大好きなお花ですが、今秋の流行色がしっかり押さえられていたのは見事でした。後日お聞きした処、メインのお花はガーベラとの事。しかし、あれ程大ぶりのガーベラは見た事がありません。しかも素晴らしいオレンジ色。「綿谷さんをイメージしました。」とスタッフさんに言われましたが、逆に私が元気を戴きました。有り難うございました。
    • 母が大腿骨の転子下骨を骨折し、救急搬送されました。対外的に伏せていた分、スタッフさんには多大なるご心配をお掛けしてしまいました。私の手術が終わるや、今度は母の手術。弱り目にたたり目です(笑)。私は苦笑しながら、ふいにハワイの親友を想いました。彼女の優しいお声に包まれたくなりました。すると、何と彼女も私にお電話を掛けようとされていたとの事。以心伝心でした。母の現況をお伝えした処、「お母様は、失礼だけど、もうお歳だから何があっても驚かない。でも、それでまた久美子さんが看護に通われるのかと思うと…。ちょっとご免なさい。」そう言って、彼女は声を詰まらせました。親兄弟以外で、自分の為に泣いてくれる人が居る。私は何て果報者なのでしょう。

トータルヒーリングの店 Healing